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2010年度医学部合格進学実績(2011年春入学実績)
2011年度実質合格者
- YHさん(南山女子高校卒)・・・東京医科(決定)・北里・東京女子医科・東海
- HBさん(金城高校現役)・・・愛知医科(決定)・藤田保健衛生・東海・帝京
- JY君(東海高校現役)・・・愛知医科・関西医科・大阪医科(次年度国公立受験)
- TH君(滝高校卒)・・・川崎医科(決定)
- MGさん(愛知淑徳高校卒)・・・藤田保健衛生(決定)・東邦・聖マリアンナ医科
- SK君(滝高校卒)・・・大阪医科(決定)・関西医科・金沢医科・東海
- KT君(滝高校卒)・・・昭和(決定)・埼玉医科
主な過去医学部合格進学先(2003〜2010年)
- 名古屋市立大学
- 東京医科大学
- 慶応義塾大学
- 東京慈恵会医科大学
- 北里大学
- 東京女子医科大学
- 東海大学
- 東邦大学
- 愛知医科大学
- 藤田保健衛生大学
- 金沢医科大学
- 聖マリアンナ医科大学
- 関西医科大学
- 昭和大学
- 大阪医科大学
- 川崎医科大学
- 近畿大学
- 獨協医科大学
- 岩手医科大学
- 埼玉医科大学
合格者体験談
30/400点から6か月で合格!
私はスイスの高校へ留学していましたので、高校時代には日本の医学部への進学のための受験勉強はほとんどしていませんでした。
卒業する前年の11月に高校で個人面談があり、このとき医学部受験を最終的に決断しました。すぐにインターネットで予備校を探し始めました。学力では日本にいる受験生に比べてかなり劣っていることは自覚していたので、大手の予備校よりも医学部専門の予備校を探しました。12月に帰国した際、両親とともに計4校の予備校を見学しました。
その中でもメディカルコーチを選んだ理由は次の二つです。まず一つはマンツーマンであるところです。医学部受験には全く太刀打ちできる学力ではありませんでした。そのため基礎から自分のペースで固めていく必要がありました。もう一つは学習環境です。メディカルコーチでは浪人生には個室を与えられ、常にそこで勉強します。私は学校の教科書、参考書といった勉強道具から防寒用の服、気分転換用のお菓子なども持ち込み、まるで家のようでした。事実、私は半日居座って勉強し、家にはお風呂に入り、寝て、着替えるためだけに帰っていました。
ちなみにこの時点での成績ですが、入学前の1月の入塾テストは400点中30点程度だったので推して知るべしというところでしょう。補足ですが、数Vの積分はまだ勉強すらしていなかったと記憶しています。
卒業して、5月30日に帰国し、6月1日からメディカルコーチに通い始めました。高校ではボランティアで発展途上国を訪れたり、様々な国でホームステイを経験したりしたので、この様な経験を活かすため、1年目は推薦入試をメインに考えていました。推薦入試などでもある程度の学力を必要としていることは重々承知でしたし、もちろんセンター利用や一般入試も考えていたので、当面の目標は学力向上でした。
かなり集中して学習しましたが、6か月程の受験勉強で合格できたなんて自分でも信じられないくらいです。変わった高校とAO、推薦入試のみというあまり参考にならない体験談かもしれませんが、少しでも何かの役に立てれば幸いです。
※本文は原稿用紙8枚分を要約しています。
他の合格校(東京女子医科大学・北里大学・東海大学など)
途中で予備校を変えなかったら合格しなかった。
私が本格的に受験勉強を始めたのは浪人1年目の7月でした。高校は偏差値も高く、学年の4人に一人が医学部を目指すような、いわゆる進学校でしたが、3年間全く勉強せず、習い事に明け暮れていた私は当然落ちこぼれでした。
浪人し大手の予備校に入ったものの基礎ができていなかったうえ、自分で抜けている部分を最初から勉強するようなやる気もなく、全く前進しないまま一学期を終えました。夏期講習の前、どうしても一年で医学部に入りたいと決意をする出来事があり、この時期から大手の予備校で基礎の穴を埋めるのは不可能だと思うようになりました。
色々調べ、医学部専門の個人対応の予備校(メディカルコーチ)に移ることにしました。幸い、両親とも私立に通うことを許してくれたので、私立一本に絞り、そこから約半年、必死で勉強しました。
この予備校(メディカルコーチ)との出会いが、結果的に良かったと思います。大手のy予備校に通っていて伸びる人はいいのですが、私のように、個人的に面倒を見てもらった方が良いと思ったら、思い切って予備校を変える勇気が必要だと思います。私の場合、もしあのまま大手予備校に通っていたら、今この原稿を書いていないでしょう。
両親をはじめ私を支えてくれたメディカルコーチの各先生及び全ての人に「ありがとう」の言葉を贈りたいと思います。
大手予備校にはないきめ細やかさ、専任のコーチが数人いる感じ。
僕はメディカルコーチに入る前に大手の予備校に通っていました。自分の高校から入った人が多かったという単純な理由からです。しかし現実は自分の必要の無い勉強をたくさんやってしまったし、スケジュールはこなせないのが当たり前で分からない問題を質問する環境が無かったと思います。
私立医学部専門のメディカルコーチに入ってからは受験に必要な知識を、僕は特に英語が苦手だったんですが、基礎から丁寧に教えてもらいました。また分からない箇所も詳しく教えていただきました。おかげで1年目医学部はおろか薬学部にも到達できない成績だったのが、受験直前まで粘り強く塾の先生方と赤本などに取り組んだおかげで医学部に合格する事が出来ました!1次を通過しただけでも信じられなかったのに2次試験の合格通知をもらったときは何度も嘘では無いかと目を疑いました。この結果はメディカルコーチの個別指導、少人数、充実した講師の方々などの整った環境のおかげです。2次試験の面接ではリハーサルを行ってくれましたし、幅広い年齢の先生がいるので精神的につらい時期も励ましてもらって乗り越えられました。これが僕の中での成功要因であったのでしょう。これからもメディカルコーチでの成功体験を思い出して医学部でも困難を乗り切って行こうと思います!
(他の主な合格校 埼玉医科)
基礎から徹底してやれば合格できる。
自分には大手の予備校ではなく、個別のところが合っていると思い、個別の予備校をいくつか見学して、一番自分に合っていると思ってメディカルコーチに決めました。自分の知っている人が、メディカルコーチに通っていて合格したからというのもあります。正直、彼よりも自分の方がデルキと思っていましたから、「彼が合格したなら僕だって」と思っていました。甘かったですね。彼は昔の彼ではなかったのですね。塾で基礎から徹底してやり直したと聞きました。
だから自分も同じように基礎からやり直す決心をして、特に苦手な英語は、O先生に高1レベルから(本当は中1レベルだったかもしれません)やり直しました。昭和後期の合格通知を見た時は、何度も間違いではないかと思いました。ありがとうございました。医学部入っても思いっきり頑張ります。ありがとうござました。
(他の主な合格校 東邦 聖マリアンナ医科)
医学部に特化している塾ならではの手応え。
メディカルコーチでは特に英語に関して学ぶところが多かった気がしました。自分では出来ているつもりでも、理解が浅かったりする点があり、そういう所がミスにつながり受験では合否を決めるというのが実感できました。出題者や採点者の心理を考えた問題の解き方などはさすが医学部に特化していると思いました。過去問を解いているときに、自分の英語の伸びが感じられ、前年度と全く違うと感じることができました。数学や理科も基礎からやり、分野の得意・不得意のばらつきをなくすことができました。先生方ありがとうございました。大学でも頑張ります。
(他の主な合格校 関西医科 金沢医科 東海)
授業の内容も進度も、僕一人のために合わせてくれた。
とにかく基礎の繰り返しをひたすらしました。これが合格につながったのだと思います。現役の時は、難しい問題ばかりに取り組んでいて、基礎がなく失敗しました。自分には個別対応しかない、と思いこの塾を選んだのですが、成功だったと思います。授業の内容も進度も、僕一人のために合わせてもらっているので、成績が上がらなければ嘘だと思いました。質問がし放題なんて考えたこともなかったし、そんな環境を与えてもらった親にも感謝しています。やっぱり質問ができないと伸びないと思います。伸びて合格するには、環境が大事だと思います。先生たちもベテランの先生方ばかりで本当にお世話になりました。名古屋に帰ってきたら顔を出します。受験生の皆さん頑張ってください。
入試直前に驚く程伸びた。
一年メディカルコーチでお世話になりました。現役の時に自分では勉強したつもりでいましたが、受験校は全て不合格。父親の勧めもあってメディカルコーチに入塾。自分なりに勉強していたつもりでいたのですが、実際入塾学力診断テストを受けてみると散々な結果。。。医学部は自分が思っていたよりも敷居が高いことを実感しました。また自分がなぜ不合格になったのか分かりました。
3月に入塾したのですが、それまで学校などにも遅刻などが多かったのですが、体調が悪く休んだ数日以外は全て無遅刻で、授業は言うまでもなく、自習時間もひたすら学習しました。成績は夏以降特に伸び、試験直前には自分でも驚くほどの伸びを示しました。高卒で一年受験勉強するという経験は医師になる上で本当にためになりました。先生方、本当にありがとうございました。
再受験で医学部へ挑戦。個人対応してくれる塾だから合格できた。
こちらの塾にお世話になったのは、昨年の5月からでした。卒業して1浪して某大学の薬学部に通っ ていたのですが、どうしても医学部への想いが断ち切れなくてこちらの塾への入塾を決意しました。 こちらの塾を選んだのは、メディカルコーチ卒業の友人から、少人数で、とても丁寧に面倒を見てく れるということと、成績が確実に上がったということを聞いたからです。
英語が特に苦手で、模試の偏差値も平均53ぐらいしかありませんでしたが、塾長から「5月からで は一般的には厳しいが、やる気があるので、全力を尽くしましょう」と言われ、「まだ間に合うんだ」 と心強く感じました。
入ってみると、細かい指導にとても驚きました。以前までは大手の塾だったので、どうしても基礎事 項を繰り返し確認というよりも、問題を大量に解くことに主眼があったように感じられましたが、こ ちらでは本当に基礎からじっくり始めていたのです。基礎を徹底的に理解したものが応用だよ、とい う塾長の言葉は今でも思い出深い言葉です。
おかげ様で以前は全く伸びなかった英語や理科が急上昇しました。模試の判定もEからAになりました。 東海大学には私の尊敬する先輩が行っていてぜひ行きたいということで第一志望していましたが、見 事正規合格が来たときには感動で涙が出ました。
私の人生を変えてくれた塾、メディカルコーチに本当に感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとう ございました。
二浪してもあきらめないで良かった。
メディカルコーチは僕の勉強を根本から変えてくれました。 ここで学んだことは受験だけではなく、今後の勉強の大きな糧になった気がします。
英語のO先生、繰り返し文法を教えてくれた。お陰で浪人2年目の時よりも偏差値28あがりました。先生の助けがなかったら僕は絶対に受からなかった、本当にありがとう。
数学のI先生、数学Vを全く勉強していなかった僕に根気強く教えてくれた。先生がいなければ今の僕はなかった。
化学と物理のO先生。さすが京大出身だけあってきれは抜群。でもできない僕みたいな生徒の気持ちも分かっていて素晴らしい!先生がいなければ今の僕はなかった。本当にありがとう。
僕が習った全ての先生に感謝!
やっぱり先生がすごい。
メディカルコーチ最高!数学のI先生、英語のM先生特にありがとうございました!大学入ってもがんばります!人生の勉強になりました。
やっぱり基礎が大切と痛感しました。
とにかく理科が苦手で、化学がどれだけやっても伸びずに悶々とした気分を1浪の時はもっていまし た。しかしかといって英語や数学も偏差値55ぐらいで、代表から偏差値でいうなら65は最低いる と入塾の時に聞き、ショックをうけました。塾に入って分かったのは自分の学習方法が本当にまずか ったということです。数学にしても公式を丸暗記したり、物理や化学も同じことをしていました。物 理の時に現象面をとらえるにはその裏に働いているメカニズムを理解しなくてはいけない。そのメカ ニズムはいかに現象面がばらばらに見えようとも同一のものであることが多いのだ、という言葉を聞いて感動しました。
とにかく基礎、基礎といわれて入塾当初は基礎問題の徹底理解を求められました。最初は1年で間に 合うのかなと思ったりもしたのですが、成績は急上昇をして、1年で苦手な教科で偏差値が25、得 意な教科で14、5アップしました。いかに基礎を理解するのが成績アップへの近道であるかを思い 知りました。
今は憧れの藤田に合格でき、感無量です。親も藤田なので、親子共々、子孫までずっと藤田家系でいきたいと思います(笑)。本当にありがとうございました。
高い合格率で選んで正解!
こちらの塾に入塾したのはずばり実績が他の塾に比べてダントツに高かったからです。
ただそれだけの気持ちで入塾しましたが、それは大正解でした。念願の藤田保健に受かった今ではひたすら感謝の気持ちです。
浪人1、2年目と東京の予備校にいっても全く学力の伸びなかった僕でしたが、こちらの塾では年間 で偏差値25ほどあがりました。どの先生も基礎を大切にしていて、ただ闇雲に問題を解いているだ けでは成績が上がらないことがよく分かりました。
大学に入っても基礎から丁寧にやっていきたいと思います。本当にありがとうございました。
英語の偏差値40から10ヶ月で75へ。
僕は本当に英語が苦手で、それが浪人の大きな理由になっていました。メディカルコーチ入学時、模 擬試験での英語の偏差値は40程度でした。それが入試直前には偏差値75を超えていました。英語 が苦手で浪人した僕が、最終的には英語を武器に合格を勝ち取ったのです。
そもそも僕がメディカルコーチに入学したのは、英語をなんとかしなければ、という思いからでした。 浪人が決定した後、塾を探し、親の勧めもあってメディカルコーチに決めました。 小規模で先生方があたたかく僕にあっているなと思ったことと、親も塾長の考えにすごく納得してい たことが決め手になりました。
入って初めは、本当に基本的なところからスタートしました。 英語は基礎分野の克服をなんとかしたいと以前から思っていたので、ひたすら演習を繰り返しました。3月から6月頃までは文法をおさえ、それ以降は長文中心で進めました。 英語の次に苦手だった化学は、春の講座で理論化学の頻出分野をかなり克服したので、その後の授業が楽になっていきました。「君ならいける」、と塾長から赤本を解いているときに言われたときは本当に嬉しかったです。
最終的には英語が偏差値75超、化学も50を少し超える程度だったのが70くらいまで伸びました。
受験は精神的にきついですが、勉強したことは大学に入ったあと必ず役立ちますよ。 今思えば本当に充実した日々だったと懐かしく思えますしね。でも、「もしあの時メディカルコーチに入っていなかったら…」って考えるとちょっと怖くなっちゃいますね。冷や汗を流して夜起きることがあるくらい(笑)。
偏差値40からの挑戦。それでもがんばれたんです。みなさんも是非、メディカルコーチでがんばってみてください。あきらめずに努力すれば、きっと栄光を勝ち取れるはずです!
数学・理科の偏差値40台でも伸びる!
私がメディカルコーチに入ったのは、1浪目の春でした。これといった得意教科もなく、偏差値は英 語でなんとか50程度、数学と理科にいたっては40台が当たり前という状態。このままではいけないと 感じていた頃、開業医をしている両親の知人に勧められ、メディカルコーチに入学しました。
どの教科も基礎から始め、特に苦手意識の強かった数学に関しては、基礎問題を繰り返し解きました。 解き終わった後、何度も何度も繰り返し確認テストをして頂いたことは、今も忘れることができませ ん。「焦らなくていいから、ゆっくり丁寧に。」とおっしゃる先生の言葉に、安心感を覚えたもので す。
受験倍率を考えると、途中くじけそうにもなりましたが、それでも最後まで学習を続けることができ たのは、先生方の暖かい励ましのおかげだと思います。試験直前、パニックになりそうな私を落ち着 かせてくれたのも、「基礎問題を取りこぼさなければいい。」という塾長のアドバイスでした。
見事合格を果たした日には、両親ともども大喜び。先生方まで、まるで自分のことのように喜んでくださって、本当に嬉しかったです。あの達成感と喜び、本当に人生最高の日でした。
今の私は、藤田保健衛生大学の医学部生として、大学での勉強とクラブ活動を両立させています。医 学部生になれる実感すら持てずにいた私が、現実に今、医学部生として大学にいる。心地の良い違和 感は今でも、あの合格発表の日の喜びを思い出させてくれます。 誇りに思えるくらい努力した、メディカルコーチでの1年間。あの時の1年がなかったら、きっと今の私はありませんでした。
メディカルコーチの先生方に、心から感謝したいです。本当にありがとうございました。 また遊びに行きますね。
三浪で合格。メディカルコーチに出会えなかったら医学部はあきらめていた。
2浪が決定したとき、幸運なことにたまたま素晴らしい先生と出会う機会に恵まれました。塾長は「基礎こそ全て」とよくおっしゃっていましたが、合格して医学部生になった今、僕もしみじみそう思います。
僕は岩手医科大学がずっと第一志望で、なにがなんでも入学したいと思っていたのですが、メディカ ルコーチに入り受けた最初のテストで、まずショックを受けました。実際の医学部受験合格層のデー タを見たら、得意と思っていた数学が合格者の平均より低かったのです。高校時代から、数学はある 程度できていたつもりだっただけに驚きでした。
苦手だった英語は平均よりはるかに下、理科もやや下という結果で、私立医学部ならなんとかなると 思っていたのが、大間違いだったと気づかされました。塾長から「英語が苦手なままでは医学部は絶 対に無理だ。」と言われ、英語の克服(合格者の最低レベルまではもっていく)を決心しました。理 科は早めに片付けておくようにと、春休みに遺伝を徹底マスターしました。数学も慢心せずに基礎か ら始めました。
どの教科も成績は夏休みを過ぎてから急に上がり、直前まで上昇を続けました。赤本も前年度とは比較にならないくらいすらすら解けるし、答え合わせをしても、出来具合から自分でもいけると思えるほどでした。
受験本番でも感触は良く、結果は念願の合格でした。2浪していたので結果が出るまでは不安でした が、やっぱり、「いける」と思ったのは間違いではありませんでした。前年度の時とは感触も全く違 ったし、ちゃんと力がついていたんだと思います。
正直、初めは「基礎なんかやってたら受からないんじゃ?」と思ったけど、 メディカルコーチの先生方は、どの先生も基礎の大切さを教えていて、 合格した今では僕も本当にそう思うし、それが受験本番での合格に結びついたんだと思います。
大学の授業でも、メディカルコーチで学んだことは大きな糧となっています。「もっと早くメディカ ルコーチに入っていれば浪人が早く終わったのでは…」とも思いますが、これもいい教訓だったと前 向きに捉えています。皆さんも基礎を大切にがんばってください。